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メンテナンス・レジリエンスTOKYO2026内「インフラ検査・維持管理・更新展」
(会場:東京ビッグサイト 東展示棟)2026年7月15日(水)~17日(金)

社会インフラ・製造業の現場DXを推進する最新ソリューションをご紹介

展示会名称メンテナンス・レジリエンスTOKYO2026内「インフラ検査・維持管理・更新展」
公式HP:https://mente.jma.or.jp/structure/infra.html
日時/会場2026年7月15日(水)~17日(金) 10:00~17:00
東京ビッグサイト 東展示棟 1・2・3ホール(〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1)
インフォマティクスブース:3-W12
参加費無料(事前登録制) ※事前登録はこちら
主催一般社団法人日本能率協会
出展製品

車載型点群取得システム「Glove」(グローブ)

Gloveは設備点検業務の効率化を支援するシステムです。

車両に取り付けたパノラマカメラによる360°全方位画像、LiDAR装置による点群データを同時に取得し、地図画面上で連動表示可能なシステムです。

インフラ企業様にて、データ取得実績もございます。

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クラウドGISサービス「GC Maps」(ジーシーマップス)

GC MapsはクラウドGISサービスです。

利用者側のサーバ準備やソフトウェア更新は不要で、インターネット環境があれば利用できます。現地調査支援向けの拡張機能を追加すれば、屋外での調査・点検業務で写真や調査情報の登録、結果報告の共有もできます。

Desktopで地図セットを準備・共有し、タブレットやスマートフォンでWebから閲覧・作図・登録が可能です。登録内容は即時共有されます。

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現場で使えるAR「AR現場支援タブレット」

AR現場支援タブレットは現場点検業務における様々な課題を解決します。

日常の点検業務だけでなく、異常時の緊急点検や情報集約にも活躍する汎用性の高いソリューションです。AR案内機能により、経験や熟練度に依存しない均質で迅速な現場点検が行えます。


 

2D図面、3Dモデル、BIM/CIMデータを手早くAR/MR技術で業務活用「GyroEye」(ジャイロアイ)

GyroEyeはiPadやヘッドマウントディスプレイを活用して、CADで生成した設計図やモデルデータ、BIM/CIMデータを原寸大で可視化し、様々な業務を支援するXRシステムです。

屋内外の設備設計・施工・維持管理ほか、建設分野のDX化を支援します。

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お問い合わせ株式会社インフォマティクス 営業部 メンテナンス・レジリエンスTOKYO2026担当
電話:044-520-0850(代)
メール:ifx-marketing@informatix.co.jp

 

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