GIS空間情報製品・MRシステムのカタログをご覧いただけます

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1分の1スケールの図面実寸投影で建設現場に革命を!

建築設備(インサート)の位置出しや建設現場でのケガキ作業にご利用いただけます。その他、2D図面や3Dモデルを重ねて正しく施工されているかの確認や原寸大図面の寸法確認、HoloLensの2点間計測による効率化などにもご活用いただけます。

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Pick-up 製品

建設現場のDXを支援するMRシステム「GyroEye Holo」

インフォマティクスの「GyroEye Holo(ジャイロアイホロ)」はMicrosoft HoloLens越しに2D CAD図面や3Dモデルデータを実寸大で表示し、墨出し、出来形確認、干渉シミュレーション、構造物の点検などの現場業務をサポートするシステムです。 詳細はカタログ(PDF)をご覧ください。(右記フォームにご入力いただきますと、カタログデータをダウンロードしてご覧になれます。) ご不明点等ありましたら、お気軽にお問い合わせください。 TEL:  044-520-0850 GyroEye Holo ...

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Pick-up 製品

高校「地理総合」必修化向け WebGIS「地史まっぷ」活用講座スタート

2022年からの高校「地理総合」必修化に向けた、地理教育向けWebGIS「地史まっぷ」の活用講座コラムが始まりました。 このコラムでは、地理授業に特化したWebGISサービス「地史まっぷ」(じーしーまっぷ)を利用した授業を動画でわかりやすくご紹介していきます。今回は世界地図をベースに人口問題を考察します。 ぜひ授業のヒントとしてご参照ください! 世界地図を使って人口問題をテーマにした授業をしよう!

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Pick-up 製品

屋内ナビゲーションシステム「Mappedin」コロナ禍でも導入が進んだ理由とは

インフォマティクスでは、8/25より屋内ナビゲーション(道案内)システム「Mappedin(マップトイン)」の取り扱いを正式に開始しました。 MappedinはカナダMappedin社が開発した屋内ナビゲーションシステムで、カナダ、アメリカをはじめ世界各国の大型ショッピングモールや商業施設、空港、大学、病院などで利用されています。 今年2月より世界中に広まった新型コロナウィルス。そのコロナ禍にあってMappedinは各国で採用が進んでいました。その理由は ... ... 続きはMappedinのサイトで! ...

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Pick-up ソリューション

電力事業者向けシステム|災害発生時の自治体との情報連携を支援

近年、自然災害の激甚化により、電柱倒壊など電力設備の損傷に起因する停電事故が多発しています。 迅速な復旧のためには、電柱位置情報やスマートメーターの接続情報(電力会社保有)、道路情報(地方自治体や道路管理者保有)、地理的情報(伐採区域など)を集約して管理し、関係各署で迅速に共有することが必要です。 資料請求はこちら インフォマティクスの電力システムが解決する3つのこと 現地状況の情報収集・発信を迅速化 現地での写真・動画撮影や関係各署への発信、相互間のやりとりがシステムで完結。わかりやすいインターフェース ...

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これまでのニュースリリースを見る

注目情報


【ニュースリリース】「空間情報シンポジウム2020」オンライン開催! 専用サイトを通年オープンし、空間情報技術に関するテーマを深く議論する場に

2020年8月27日 株式会社インフォマティクス 空間情報技術をベースにしたソリューション・サービスを提供する株式会社インフォマティクス(本社: 川崎市幸区、代表取締役社⻑ 齊藤大地)は、無料イベント ...


【ニュースリリース】感染状況を自動再生できる「新型コロナウイルス感染症 国内状況」サイトに「SIR感染予測モデル」ほか新機能を追加

都道府県別の「感染者数」「PCR検査数」「SIR感染予測モデル」を地図とグラフで可視化、アニメーション連続再生で推移を表示 2020年6月24日 株式会社インフォマティクス 株式会社インフォマティクス ...

 

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株式会社インフォマティクスのコーポレートサイトへようこそ!

株式会社インフォマティクスの事業領域

大きく2つの事業領域があります。

  1. 創業当初より関わってきた3次元空間の情報化
  2. デスクトップ、クラウド、モバイルなどの様々な環境で稼働するGIS地理情報エンジンを保有し、企業様、あるいは中央官庁・地方自治体様などの各ニーズに合わせたカスタムソリューションのご提供

提供しているソリューションの詳細事例(ケース)につきましては各種ソリューション(導入事例)ページをご覧ください。

新しい事業テーマ・製品・技術

上記2つの事業の流れの中で様々な技術ニーズが生まれています。例えば、

  • GIS空間情報システムと、航空写真、360度カメラ、LiDAR画像のAI解析結果の融合。ならびにAIを活用したお客様のサービス向上に資する機能開発
  • Microsoft HoloLensを核としたVR/AR/MR技術(総称としてXRともいいます)をベースとした複合現実によるビジネスソリューションの開発提案(詳細はGyroEyeのページをご覧ください
  • 施設内ナビゲーションシステム Mappedin(マップトイン)をベースとした室内・地下空間のスマートシティ化、WEB集客力向上ソリューション(詳細はMappedinのページをご覧ください

このように、お客様のニーズにあわせてGIS技術XR技術をより深掘りし、今後高まっていくであろうスマートシティIoTにも積極的にかかわり、より高度で安心安全な社会を実現するための情報基盤を構築し、さまざまな業務および市民生活を支援する空間情報ソリューションの提供に邁進しております。

インフォマティクスという社名には「情報を科学する」という精神が込められており、「未来を創る 空間情報イノベーション企業」を実現するため、新しい技術に挑戦し、日々研鑚に努める人材が集まっております。

地図・GISの活用に関わること、仮想・複合現実(VR/AR/MR)・LiDARなど3次元空間を見える化するためのAIやIoTなどにつきまして、お気軽にご相談ください。

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