本展示会は終了しました。ご来場くださった皆さま、誠にありがとうございました。
| 展示会名称 | 九州インフラ技術産業EXPO 2023 |
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| 対象 | 安心・安全な国土形成を目指す関連する5つの展示会を同時開催! 製品デモンストレーションや多数のセミナーであなたが抱える課題を解決します。 |
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| 主催 | 一般社団法人 日本能率協会 |
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| 日時/場所 | 2023年9月26日(火)・27日(水)10:00~16:00 マリンメッセ福岡B館 ブース番号 D-07 |
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| 参加費 | 無料(事前登録制) こちらのボタンからお申込みいただくと先着20名様に、インフラ厳選事例集を進呈!
来場申込みはこちら |
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| 出展製品内容 | ◆「3D-Bucket」(スリーディー・バケット) 大容量点群データもブラウザ経由で軽快に公開・共有  | 3D-Bucket(スリーディー・バケット)はWeb上で大容量の3Dデータを簡単に公開・共有・管理が可能なサービスです。 「容量の大きい点群データを共有できない」、「端末毎にソフトウェアの導入が必要になる」などの課題を解決します。 |
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3D-Bucket製品ページ ◆「Glove」(グローブ) 写真・点群・地図を3画面で同時に閲覧。コンパクト設計で点群データの収集・計測が身近に  | Glove(グローブ)は鉄道、電力、通信などの設備点検業務の効率化や、電線・電柱の設計シミュレーションを支援するシステムです。 車載4KパノラマカメラとLiDAR装置により、走行しながら高画質の360°画像と点群データを同時に取得し、地図画面と連動させて表示できます。GNSS受信機とIMUを使用することで、走行軌跡と車両の姿勢情報 も記録します。 |
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Glove製品ページ ◆「ShareSnap(シェアスナップ)」 写真と位置情報が自動連携。現地調査・設備点検・情報共有の機能を1つに集約 
ShareSnap(シェアスナップ)は、スマホ等で撮影した現場の写真と位置情報をクラウド上でリアルタイムに共有、現場と本部を即時連携するアプリです。 - 現場状況を見える化
写真と地図をかけ合わせた現地調査・点検業務支援・情報共有の3つを併せ持つシステムで撮影した位置や方向、時間などの情報をクラウド上でリアルタイムに共有できます。 - 遠隔地にもすぐに共有
スマホやタブレット端末等で撮影した線路上の写真を地図上に撮影位置、方向、日時などの情報と共に可視化。メールの文面や電話では伝わらなかった細部まで遠隔地から確認できます。 - 事故・災害対応に
日常の点検業務にはもちろん、災害や事故などの緊急時にも活用できます。
ShareSnap鉄道危機管理 ◆「GyroEye」(ジャイロアイ) AR/MR技術で建設DXを支援。最新バージョンでさらにパワーアップ!  | AR/MR/VRや、フォトグラメトリー技術、AIなど、先端技術を駆使したソリューションを提供してニーズにお応えします。 MR技術で最も注目されるMicrosoft HoloLens 2やTrimble XR10に対応した「GyroEye Holo」は、貴社のDX化に貢献します。 さらに、3Dデータ取込み、手書きデータの取込み等、最新機能をご紹介します。 デジタルへの移行が加速する今、建設現場をXRで強力に支援します。本展示会では、新対応Magic Leapを展示します! |
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GyroEye製品ページ |
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| お申し込み方法 | こちらのボタンからお申込みいただくと先着20名様に、インフラ厳選事例集を進呈! 来場申込みはこちら お電話・メールでのお問い合わせ先 株式会社インフォマティクス インフラ検査・維持管理展 担当 電話:044-520-0850 メール:ifx-marketing@informatix.co.jp |
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