GISエンジン「SIS」
SISとは
SISは、最新テクノロジーで構築された本格的なGISソフトウェアです。
国内で20,000を超えるお客様に利用されているSISは、業務の規模や予算、用途に応じた柔軟なGIS開発の基盤製品として、さまざまな分野での業務効率化やサービス向上を支援します。
新バージョン 「SIS 7.1」リリース!![]()
SIS 7.1をリリースしました。(2011年9月13日出荷開始)
SIS 7.1は、SIS/GeognoSISの両方で32ビット版と64ビット版をご提供いたします。
【高い拡張性とカスタマイズ性】
高い拡張性とカスタマイズ性を備えているSISは、さまざまな用途や規模の開発に柔軟に対応します。
また、開発者向け支援製品(デスクトップGIS/GIS開発キット)も各種取り揃えていますので、標準的なWindows開発環境におけるGISアプリケーション開発やWeb GISサービスへの拡張を効率よく行うことができます。
【抜群のデータ互換性】
SISは、約150種類もの地図データを変換することなく直接読み込むことができます。また、世界的な標準化団体であるOpen Geospatialコンソシアム(OGC)の正式認定製品であるほか、Oracle11gとの直接接続サポートやG-XML 2.0対応など、相互運用性も備えています。
【豊富な実績を誇る開発力】
インフォマティクスでは、SISを基盤製品として、個々の業務に応じたGISシステム/GISアプリケーション/WebGIS/統合型GISなどの受託開発を承っております。自治体・民間企業様をはじめ、さまざまな分野で豊富な導入実績があります。
SIS 製品構成
デスクトップ上で空間情報の作図・編集、表示、検索から解析、管理まで行うための製品で、「SIS
Mapシリーズ」とランタイム型の「SIS ActiveXシリーズ」があります。 【ランタイム型】 |
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GIS開発キットで構築したアプリケーションをWeb環境で利用するためのサーバ製品です。 |
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SISをベースとしたアプリケーションを開発するための製品で、以下の6種類があります。 |
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SISで作成されたデータを閲覧/印刷するためのビューア(無料)です。 |
SIS 最新バージョン7.1の機能概要