- あらかじめ、SXFトランスレータ(MicroGDS V10.0対応版)をインストールしておきます。
入手先はこちら
- ダウンロードしたファイル「sxftranslator10Patch-15Dec09.zip」を、SXFトランスレータのインストールフォルダを解凍先に指定して、「sxf.exe」を展開します。
例:C:\Program Files\Informatix\SXFTranslator 10.0
上書きに関するメッセージが表示されましたら、上書きを行なってください。
- 上書きしたファイル(sxf.exe)の日付が「2009/10/13」になっているか確認します。
起動方法や使用方法につきましては、SXFトランスレータ(MicroGDS V10.0対応版)に添付の「MicroGDS・SXFトランスレータ MicroGDS V10.0対応版マニュアル.pdf」をご参照ください。
Microsoftセキュリティアップデートによる、ランタイムライブラリの更新について
ご利用のPCが、Microsoft Windows Updateなどで自動更新されていない場合、
「SXFトランスレータ 10.0対応版」をダブルクリックしたとき、次のようなエラーメッセージが表示されることがあります。
これは、SXFトランスレータ更新版の動作には、Microsoftのセキュリティアップデートされたランタイムライブラリが必要なためです。
・Windows XP
・Windows Vista
上記のエラーが発生した場合は、以下の手順でMicrosoftのセキュリティアップデート実施済みのランタイムライブラリをインストールしてください。
- Microsoft社のWebサイト「Microsoft Visual C++ 2005 Service Pack 1 再頒布可能パッケージ ATL のセキュリティ更新プログラム
」にアクセスする
- 「vcredist_x86.exe(2.6MB)」を をダウンロードし、インストールする。
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