地史まっぷ 製品紹介 movie

主な機能

インターネットに接続するだけ!

  • 面倒なインストール作業は不要
  • パソコン、タブレット、スマートフォンで操作可能!

生徒が地図を編集!色分けや作図が可能

  • 国の人口などの地理情報を、主題図で色分け
  • フィールドワークで現場の情報を作図して書き込み
  • フィルタ機能で、設定した条件の図形のみ表示

地図の重ね合わせが簡単

  • 背景に地理院タイルの地図を使用
  • シェープファイルやCSVファイルなど、GISデータを追加して重ねて表示
  • 重ね合わせた地図や主題図は、表示/非表示を簡単に切り替え可能

作成した地図の公開が可能

  • 学校内、教育機関内、インターネット、いずれかを選んで地図を公開
  • 発表会や学会での発表も簡単

リモート授業に

  • withコロナの時代
    使い勝手が良い仕様で、リモート授業でも進めやすい
    他校の事例はこちら

ブラウザがあればOK

  • ブラウザはどのPC・タブレット・スマホにも入っているので、
    簡単に手間なく始められます

   ご利用のお申込みはこちら   

事例

2020/11/26

大学ゼミ授業へのGIS活用事例|摂南大学

摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科 榊 愛 准教授 WebGISサービス「GC Maps」導入経緯 コロナ禍の遠隔授業であっても、「GC Maps」を使ってクラウド上で地理空間情報を共有 Microsoft Teamsとの併用で、オンラインでも対面さながらの臨場感あふれる授業を実現 摂南大学寝屋川キャンパス1号館 白尾国橋 - 投稿者自身による作品, CC 表示-継承 4.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=88803362による 所在 ...

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2020/10/19

高校地理教育へのGIS活用事例|千葉明徳高等学校

千葉明徳高等学校 社会科教諭 濱野 靖隆 様 千葉明徳高校におけるGIS導入経緯 GISで学びを可視化し生徒の興味を刺激することで、より主体的な学びを 千葉明徳高等学校では、2019年度より全校生徒に1人1台iPadを支給するなどICTを活用した教育を積極的に進めています。2022年より必修化がスタートする「地理総合」の授業で、社会科教諭の指導のもと地理情報システム(GIS)を活用した授業を実施し、ICT 教育の効果検証を行っています。 所在地:〒260-8685 千葉県千葉市中央区南生実町1412番地 ...

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地理教育に関する講演

「地理情報システム(GIS)と地理学の教育と人材育成」~空間情報シンポジウム2019 東京大学小口高教授ご講演~

東京大学 空間情報科学研究センター 空間情報解析研究部門 小口高教授のご講演「地理情報システム(GIS)と地理学の教育と人材育成」について、その概要をご紹介します。GISの歴史から2022年度から必修 ...

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「GISの歴史/GISの現状と将来展望」~空間情報シンポジウム2019 東京大学・小口高教授ご講演~

東京大学 空間情報科学研究センター 空間情報解析研究部門 小口高教授のご講演「地理情報システム(GIS)と地理学の教育と人材育成」のうち、特に「GISの歴史」と「GISの現状と将来展望」について、ご講 ...

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地史まっぷ ご利用の流れ

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1
まずはお申込み!


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2
ログインしてGISを操作


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3
授業に合わせて生徒をユーザー登録


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4
生徒も授業でGISを操作!


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5
生徒が作った地図を確認


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6
授業終了!作成したデータは公開することもできます

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モニター募集中

地史まっぷ(GIS)のモニターを随時募集しています。モニターは、本サービスを無償にてご利用いただけます。

利用条件

  • 本サービスに登録するユーザは教育機関およびその関係者である事
    ※教育機関ごとに無償期間が異なります。詳しくはお申込みページをご覧ください。
    ※登録可能なユーザ数(登録する先生や生徒の数)は、1つのスペースにつき100ユーザです。また、最大5つのスペースを作成することができます。(1グループにつき50ユーザまで登録可能です。)ユーザ数に不足がある場合は、お申込みページのコメント欄にて必要ユーザ数を明記の上、お申込みください。
  • ご利用の成果または本サービスに対する評価などをご報告いただく事
  • 当社のHP等で事例紹介としてご協力いただける事

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※お申し込み受領後、専用サイトのURLを発行します。

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お問い合わせ

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gcmaps@informatix.co.jp ※@は半角で入力してください

株式会社インフォマティクス 地史まっぷ担当

<地図データ出典> 国土地理院:地理院タイル 「The bathymetric contours are derived from those contained within the GEBCO Digital Atlas, published by the BODC on behalf of IOC and IHO (2003) (http://www.gebco.net) 海上保安庁許可第292502号(水路業務法第25条に基づく類似刊行物)」Shoreline data is derived from: United States. National Imagery and Mapping Agency. “Vector Map Level 0 (VMAP0).” Bethesda, MD: Denver, CO: The Agency; USGS Information Services, 1997.、国土地理院:地理院タイル「標準地図」、国土交通省:国土数値情報(津波浸水想定)、行政区域データを元に株式会社インフォマティクスが加工

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