本展示会は終了しました。ご来場くださった皆さま、誠にありがとうございました。
インフォマティクスは、金融機関および金融機関系列会社を対象とした展示会「金融国際情報技術展(FIT)2026」に出展いたします。
ブースにて「金融機関向け地図ソリューション」をご紹介するほか、出展者セミナーでは「AI搭載地図システムを使った金融機関向けエリア分析」についてご紹介いたします。
ご来場の際は、ぜひ当社ブース(ホールE EA-96)にお立ち寄りください。
皆さまのご来場をお待ちしております。
「地図で勝つ」をテーマに金融機関向け地図ソリューションをご紹介
出展情報
| 展示会名称 | FIT2026 Financial Information Technology 2026 金融国際情報技術展 |
|---|---|
| 主催 | 日本金融通信社(ニッキン) |
| 日時 | 2026年10月15日(木)・16日(金) 10:00~17:30(両日とも同一) |
| 会場 | 東京国際フォーラム(東京・有楽町) インフォマティクスの展示ブース・セミナー会場はこちら |
| 参加費 | 無料 ※ご入場には事前登録、または展示会招待券が必要です。詳しくは公式HPをご覧ください。 |
| 公式HP | https://fit-tokyo.nikkin.co.jp/ |
| セミナー/出展製品 | 出展者セミナー|会場:ガラス棟 G610-16 【金融機関限定】AI搭載地図システムを使った金融機関向けエリア分析のご紹介金融機関においてエリア分析のニーズが高まる一方、従来の地図システム(GIS)は操作が難しく、現場での活用が課題でした。 具体的には、国勢調査や経済センサス(人口・世帯数・将来推計人口、事業所数など)と自店・担当者エリアを掛け合わせた市場ポテンシャルの把握、顧客データ(CIF)と預金残高等各種データを地図上に展開した分布の可視化について解説します。 なお、「AI搭載地図システム」は、金融機関のローカル環境で稼働する生成AIを利用するため、機密性の高い顧客情報が外部に漏洩する心配がなく、安全に高度な分析が可能です。
展示|ホールE EA-96「地図で勝つ」をテーマに、金融機関向けの地図ソリューションをご紹介します。 これまで地方自治体や警察・消防などで多くの導入実績を誇るGISソフトウェアを、金融機関向けにカスタマイズ。高速な地図描画やビッグデータ対応など、従来の特長はそのままに、金融業務での活用に最適化しています。 GISのプロが提供する金融機関向け地図ソリューションを、ぜひこの機会に体感してください。 営業支援地図システム
営業支援システムとシームレスに連携する地図システムです。 ▶システムの詳細はこちら エリア戦略地図システム
金融機関の経営企画や業務推進部門向けに設計された、戦略立案に強い地図システムです。 ▶システムの詳細はこちら 現地調査DX
GIS専用のサーバー構築やソフト更新は不要。現地調査・点検業務で写真や調査情報の登録、オフィスでの結果報告の共有に利用できます。 ▶システムの詳細はこちら |
| お問合せ | 株式会社インフォマティクス 第一営業グループ 金融機関担当 電話:044-520-0850 メール:ifx-marketing@informatix.co.jp |



