ニュースリリース

世界的メディアアーティストやMEMSの権威が登壇する
最新テクノロジーのシンポジウム開催!
東京、大阪、名古屋にて7月開催。
都市計画・まちづくりをテーマにした講演やデモ展示も

2018年6月12日
株式会社インフォマティクス


地理空間情報分野でのシステムインテグレーターのパイオニアとして「空間情報システム」の販売を手掛けてきた株式会社インフォマティクス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:三原 正一)は、7月4日(水)東京、7月12日(木)大阪、7月19日(木)名古屋にて、「空間情報シンポジウム2018」を開催します。

開催概要

名称: 空間情報シンポジウム2018
日程: 東京(7月4日)、大阪(7月12日)、名古屋(7月19日)
主催: 株式会社インフォマティクス
共催: 一般社団法人地理情報システム学会
後援: 一般社団法人社会情報学会、公益社団法人日本地理学会、公益社団法人日本測量協会、地方公共団体情報システム機構
対象: 官公庁、民間企業のICTに従事している方、GIS関連ビジネスに従事している方
参加費: 無料
申し込み: ホームページ http://www.informatix.co.jp/sympo18/index.html
お問い合わせ: 空間情報シンポジウム 事務局
TEL:044-520-0851  FAX:044-520-0845  E-mail:sympo2018@informatix.co.jp


毎年盛況な会場の風景
毎年盛況な会場の風景

「空間情報シンポジウム」は、インフォマティクスが1996年よりスタートした催事で、ICT・地理空間情報分野の有識者による講演の他、弊社が提供する空間情報技術を活用した事例発表やデモンストレーションの展示、パートナー企業による製品展示が一同に集まる場です。本年の開催で23年目の開催になります。

「空間情報シンポジウム2018」のテーマは「空間情報科学と未来を創る知恵」です。ご来場の皆さまに、空間情報技術がわたしたちの社会の幅広いシーンで活用され、よりよい社会形成に貢献する可能性を示します。


世界的メディアアーティストやMEMSの権威による講演
7月4日東京会場にて、基調講演として東京工業大学 学長 益 一哉氏、特別講演としてピクシーダストテクノロジーズ株式会社 代表 落合 陽一氏にご講演いただきます。


利用現場に根差した最新MR(Mixed Reality/複合現実)技術の事例と特別講演
株式会社鴻池組様よりトンネルの維持管理システムへの利用事例と、日本マイクロソフト株式会社様よりMicrosoft HoloLensの技術紹介をご講演いただきます。


公共機関を中心とした導入事例をユーザーの声で紹介
当社システムを利用中のユーザーにご発表いただきます。京都府警察本部、平塚市、岐阜県建設研究センターの職員の方による利用事例のご講演を予定しています。

最新の空間情報技術を体感できる技術紹介・デモンストレーション・パートナー企業展示
最新の空間情報技術を体感できる場として、当社社員による技術紹介と利用分野別のデモンストレーション展示をいたします。パートナー企業による展示コーナーも設け、来場者に地理空間情報に係るさまざまな情報を提供いたします。



このニュースリリースに関するお問い合わせ

株式会社インフォマティクス 営業部 広報
〒212-0014 川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー27F
TEL:044-520-0851 FAX:044-520-0845

ニュースリリース