ニュースリリース

株式会社インフォマティクスが「空間情報シンポジウム2017」を開催
~「空間情報科学と未来を創る知恵」をテーマに
東京、名古屋、大阪の全国3都市で開催~

2017年6月9日
株式会社インフォマティクス


株式会社インフォマティクス(本社:神奈川県川崎市幸区⼤宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー27F代表取締役社⻑ 三原正一)は、東京7/5(水)、大阪7/13(木)、名古屋7/19(水)の全国3会場にて「空間情報シンポジウム2017」を開催いたします。

開催概要

名称: 空間情報シンポジウム2017
日程: 東京(7/5)、大阪(7/13)、名古屋(7/19)
主催: 株式会社インフォマティクス
共催: 一般社団法人地理情報システム学会
後援: 一般社団法人社会情報学会・公益社団法人日本地理学会・公益社団法人日本測量協会・地方公共団体情報システム機構
対象: 官公庁、民間企業のGIS及びシステムに従事している方、GIS関連ビジネスに従事している方 ほか
内容: 講演、導入事例、展示 ほか
参加費: 無料
申込み: ホームページ http://www.informatix.co.jp/sympo17/index.html
お問合せ: 空間情報シンポジウム 事務局
TEL:044-520-0851  FAX:044-520-0845  E-mail:sympo2017@informatix.co.jp


「空間情報シンポジウム」は、地理空間情報の利活⽤推進を⽬的に1996年よりスタートし、本年で22年目の開催となります。今回は「空間情報科学と未来を創る知恵」をテーマとし、地理空間情報分野の有識者による講演のほか、弊社が提供する空間情報技術(GIS)を活用した事例発表やデモンストレーション展示、パートナー企業による製品展示をご用意しています。来場者の皆さまに、社会のさまざまな場面における空間情報技術の活用例、今後の可能性、最新の技術動向等の情報をご提供いたします。


主なプログラム内容は以下のとおりです。


情報科学に関する様々な研究や最新動向のプレゼンテーション

AIネットワーク化が社会に与える影響に関する研究をはじめ、i-Construction等ICTを駆使した新しい形のインフラに基づく社会実現の研究、市民による地理空間データ利活用への期待と専門家の役割、地域連携型防災対策の実証実験についてなど、さまざまな分野の有識者を招いた講演を予定しています。


さまざまな分野におけるユーザー事例発表

弊社システムを運用中のユーザーにプレゼンテーションいただきます。パシフィックコンサルタンツ、安藤・間、原子力安全技術センター、滋賀県警察本部、岐阜県建設研究センター様による利用事例の発表を予定しています。


空間情報技術の最新情報をご紹介するプレゼンテーション・デモンストレーション・パートナー企業展示

最新の空間情報技術を体感できる場として、弊社社員によるプレゼンテーションと地理空間情報の利用分野別のデモンストレーション展示をいたします。パートナー企業による展示コーナーも設け、来場者に地理空間情報に係るさまざまな情報を提供します。


このニュースリリースに関するお問い合わせ

株式会社インフォマティクス 営業部 販促・広報チーム
〒212-0014 川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー27F
TEL:044-520-0851 FAX:044-520-0845

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