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「マルチフォーマット対応 大容量3Dビューア NavisWorks2009のご紹介」
プラントエンジニアリング業界では、標準3Dビューアとして活用されており、建築・土木分野でも急速に利用が広まっている、マルチフォーマット対応3Dビューア「NavisWorks
2009」の概要をデモを交えてご紹介いたします。
NavisWorks 2009は、AutoCAD, Revit, Civil 3D, Inventor,
3ds Maxなどの各種オートデスク製品をはじめとし、ArchiCAD, MicroStation,
SketchUP, Intergraph, Avevaなどの多様な3D-CAD/CGのデータをそのまま読み込めるほか、DXF/STEP/VRML/IFC等の業界標準フォーマットのデータや3Dレーザスキャナの点群データまで読み込めます。これらの多様なデータを合成して統合化された建築モデルを構築し、ウォークスルーや断面表示、干渉チェックなどの各種機能を使って3次元モデルによる設計レビューを行うことができます。合成し軽量化した3Dモデルは、フリービューアで閲覧することができます。 |