| 広島
7/24 |
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| ■日時: |
2007年7月24日(火) 開場13:00/開演13:15 |
| ■会場: |
広島県立総合体育館(グリーンアリーナ) 大会議室
広島市中区基町4-1 |
| ■交通: |
電車:「紙屋町西」下車
バス:「紙屋町」または「バスセンター」下車
アストラムライン:「県庁前」下車 (西2出口<基町クレド側>)
車:有料駐車場あり(200台) |
| ■定員: |
100名 |
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| ■プログラム |
| 13:00 |
開場 |
| 13:15 |
主催者挨拶 |
株式会社インフォマティクス |
| 13:20 |
基調講演 |
広島工業大学工学部建築工学科 教授、地理情報システム学会
中国地方事務局長 岩井哲氏
「地震災害調査における地図と情報の簡便な利用」
2007年3月25日に発生した能登半島地震による災害の調査を実施した。取得した写真や情報を急遽用意した地図上に整理するツールとして、調査現場ではごく簡便な操作のGISが役立つことを話題提供する。 |
| 13:50 |
講演 |
中国書店、広島修道大学 非常勤講師、地理情報システム学会
中国地方事務局 幹事 竹崎嘉彦氏 「GISを被爆体験の継承に活かす」
被爆体験も記憶もない世代にとって、世代を越えた継承のためには、地図は共通の背景になりうると確信している。さらに、GISはその支援に活用できると考えている。 |
| 14:40 |
休憩 |
| 15:00 |
技術発表 |
株式会社インフォマティクス 「空間情報システムの今後の展開を探る」 |
| 15:40 |
質疑応答
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| 16:00 |
終了 |
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※プログラムの内容は予告なく変更される可能性があります。ご了承ください。
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