| 水戸 7/21
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| ■日時: |
2006年7月21日(金) 開場13:00/開演13:30 |
| ■会場: |
茨城県開発公社ビル3F
中会議室1
水戸市笠原町978-25 |
| ■交通: |
バス:JR水戸駅南口及び赤塚駅南口から県庁直行のシャトルバス利用
車:無料駐車場(台数に限りあり) |
| ■定員: |
40名 |
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| ■プログラム |
| 13:00 |
開場 |
| 13:30 |
主催者挨拶 |
株式会社インフォマティクス |
| 13:40 |
特別講演 |
茨城県 企画部 情報政策課 IT企画室長 北村友朗氏
「茨城県における統合型GIS(仮題)」
茨城県では、統合型GISを「多分野で活用可能な基盤システム」として位置づけ、県と市町村の共同整備・共同運用による統合型GISの検討を始めています。この取組状況や統合型GISの考え方を紹介します。 |
| 14:20 |
休憩 |
14:30
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事例紹介 |
千葉県浦安市 経営企画部 情報政策課 主任主事 小泉和久氏
「システムの共同利用から空間データの広域活用に向けて」
浦安市では、総務省ならびに(財)地方自治情報センターが構築し、無償で利用することができるWebGIS=「JAM」や安心安全情報共有システムを活用した様々な取り組みを展開している。今回は、その最新のトピックスを紹介するとともに、システムの共同利用から生まれる空間データの広域活用の可能性について考察する。 |
15:00 |
事例紹介 |
株式会社インフォマティクス 「Webで実現する次世代空間情報システム」
庁内システムから情報公開・住民参加型まで、株式会社インフォマティクスが提案する次世代空間情報システムをご紹介します。 |
| 16:00 |
終了 |
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※プログラムの内容は予告なく変更される可能性があります。ご了承ください。
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