| 松山
8/1 |
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| ■日時: |
2006年8月1日(火) 開場13:00/開演13:30 |
| ■会場: |
松山市総合コミュニティセンター
第6・7会議室
愛媛県松山市湊町七丁目5番地 |
| ■交通: |
電車:松山市駅から徒歩10分、JR松山駅から徒歩10分、伊予鉄大手町から徒歩7分
車:有料駐車場あり |
| ■定員: |
40名 |
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| ■プログラム |
| 13:00 |
開場 |
| 13:30 |
主催者挨拶 |
株式会社インフォマティクス |
| 13:40 |
基調講演 |
大阪工業大学 工学部都市デザイン工学科 教授・工博
地理情報システム学会 理事 関西地方事務局長 吉川眞氏 「空間情報デザインをめざして」
質的に豊かな国土利用に向け、景観法が施行されている。一方で、測地・空間情報基本法の制定も図られている現在、空間情報を用いた都市デザインは今日的課題である。研究室で取り組んでいる事例をいくつか紹介する。 |
| 14:25 |
事例紹介 |
松本測量設計株式会社 取締役 空間情報部 部長 猪木幹雄氏
「我社のGISへの取り組み」
我社のシステム設計、ソフトウエアの構築、データ整備等GIS業務への取り組みについてご紹介させていただきます。 |
| 14:55 |
休憩 |
| 15:15 |
事例紹介 |
株式会社インフォマティクス 「Webで実現する次世代空間情報システム」
庁内システムから情報公開・住民参加型まで、株式会社インフォマティクスが提案する次世代空間情報システムをご紹介します。 |
| 15:45 |
事例紹介 |
大阪府豊中市 総務部 財産管理課 課長補佐兼明示係長
平田恵一氏 「豊中市のGISについて 〜基準点、地籍調査、統合型GIS〜」
基準点、道路境界点成果を基に500レベルのDMを構築し、これを「豊中市基本図データベース」に位置づけ、庁内共有地図として統合型GISが活用されている。また道路区域確定から地籍調査へと取り組んでいます。 |
| 16:15 |
終了 |
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※プログラムの内容は予告なく変更される可能性があります。ご了承ください。
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