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那覇 7/26
日時: 2005年7月26日(火)  開場 13:00/開演 13:30
会場: 沖縄産業支援センター 1Fホール
那覇市小禄1831番地1
TEL:098-859-6234
交通: バス:那覇バスターミナルから、89番糸満線に乗車、「自衛隊第1ゲート前」にて下車
定員: 80名
■プログラム

13:00

開場

13:30

【主催者挨拶】

13:40

【講演】
千葉県浦安市 経営企画部 情報政策課 電子自治体推進室 副主査 醍醐恵二氏
「行動が広がり心かよう情報化を目指して 〜‘e−まっぷ’から‘JAM’へ〜」
浦安市では、複数の自治体が共同で利用可能なコミュニケーション型のGIS=.. 「JAM(Joint Active Map)」を平成16年度に構築した。今回は、JAMの基本理念、共同利用の実態、さらに今後の展開について紹介する。

14:10

【製品紹介】
「インフォマティクス技術発表 〜SIS最新トピック〜」

14:50

休憩

15:00

【講演】
大阪府豊中市 政策推進部 情報政策課 地域情報システム 係長 久宿喜市氏
「豊中市の基準点とGISについて」
豊中市では道路行政を円滑に進めるため1974年から道路区域確定業務に着手し、そのための基準点整備を進めてきました。1995年から道路台帳項目を網羅した「基本図データベース」を構築。これをベースに統合型GISへ発展させることで、高度な行政サービスを実現してきました。一方、2002年には公共測量成果が世界測地系へ移行、2004年には、電子基準点を利用した、新しい測量技術のRTK-GPS測量に対応。FKP測量マニュアルを作成し、安価に、迅速に基準点の設置、DMデータの作成、更新が可能になりました。今回の報告では、こうした取り組みの経緯を紹介します。

15:30

【製品紹介】
株式会社昭文社 デジタルコンテンツビジネス本部 電子営業部 営業1課 光澤敬義氏
「MAPPLEデジタル地図データのご紹介」

15:50

【質疑応答】

16:00

終了

※プログラムの内容は予告なく変更される可能性があります。ご了承ください。
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