空間情報システムSIS
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優れた拡張性とカスタマイズ性
※ 青字がV6.1の新機能・拡張機能です。
Microsoft® .NET対応
拡張性に優れているから独自の空間情報システムを容易に構築可能

GisLink(SIS Mapシリーズ)

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SIS MapシリーズとMicrosoft .NETおよびMicrosoft VisualBasic 6.0/5.0/4.0で作成したプログラムでWindowsメッセージのやり取りを行うことにより、SISの機能を拡張することができます。簡易開発から大規模開発まで対応できます。
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ActiveX(SIS ActiveXシリーズ)

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ボタンを配置するような感覚で、SISをアプリケーションの部品として組み込むことができます。GisLinkとほぼ同等の機能を実現していますので、自由なインタフェースで強力なアプリケーションを構築できます。
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Active Server Component(SIS ASC)
SISの幅広い機能を継承したインターネット/イントラネット用のシステム開発が可能です。SIS ASCは、 Microsoft ASP(Active Server Pages)の主要スクリプトであるVBScriptやJScriptのオブジェクトとして扱われます。

ASCのデモサイトで、インタフェース例を確認
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MicrosoftR .NET対応で開発者を支援
SISの開発キットは、拡張性に優れているため、利用目的に合わせて柔軟に空間情報システムを構築できます。強力なカスタマイズ機能とAPIにより、他のアプリケーションとも連携した独自のシステム構築を支援します。SISMapシリーズのカスタマイズ、SIS ActiveXシリーズの開発にMicrosoft.NET環境が利用でき、プログラム開発者の選択肢が広がります。(※SIS ASCを除く
.NETのコード例

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SIS OLE DBプロバイダ

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SIS本体(Sis.exeおよびSis.ocx)を介さず直接マップドキュメントファイル内のアイテムの属性を取得するコンポーネントです。SISのテーブルウィンドウのようなインタフェースを作成できます。
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開発者向けサンプルプログラムを充実

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SIS関連のプログラム作成のための便利なサンプルプログラムをご提供しています。
  • 断面図作成
  • 3Dビューア
  • レイヤビュー
  • 頂点座標取得
  • 汎用主題図サンプル
  • SIS OLE DBプロバイダを使用したサンプル

    など
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ツールプログラムを用意
SISをより便利にご利用いただくためのツールをご用意しています。
  • BookPlotter
  • ホームビュー設定ツール
  • 透過度透過色設定ツール
  • 虫眼鏡設定ツール
  • デジタイザ接続ツール
  • ペン・ブラシ作成用コンポーネント(ocx)
  • 国土数値情報汎用グリッド変換 ツール
  • 数値地図ラバーシート変換ツール
  • 世界測地系変換ツール
  • 地物フィルタ作成ツール

    ほか
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地図データ出典:国土地理院、株式会社ゼンリン、株式会社昭文社 その他掲載している地図データは出典元の著作物です。地図データに関する内容は2004年8月現在の内容です。予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の100万分の1日本、5万分の1地形図、数値地図200000(海岸線・行政界)、数値地図10000(総合)、数値地図2500(空間データ基盤)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平16総使、第200号)

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