NavisWorks 機能と特長

NavisWorks 2009 機能と特長

Review/Simulate/Manage 機能詳細

NavisWorks 2009「Review」「Simulate」「Manage」に搭載されている機能の詳しい内容は、各機能のリンクをクリックし、ご覧ください。

NavisWorks 2009製品構成はこちら

NavisWorks 2009フリービューア「Freedom」はこちら

NavisWorks 2009新機能

NavisWorks 2009 操作画面「オブジェクト操作」ツール

ドラッグ操作によるオブジェクトの移動/回転ができるようになりました。 「オブジェクト操作」ツールの詳細はこちら。

「Animator」ツール

オブジェクトの移動や回転などの動きをアニメーションとして記録し、再生することができます。
「Animator」ツールの詳細はこちら。

「Scripter」ツール

設定した条件のイベント(ユーザーによる操作)が発生したときに、予め登録した処理を実行することができます。 「Scripter」ツールの詳細はこちら。

洗練されたユーザーインターフェース

使用者の操作方法を考慮してユーザーインターフェースを一新しました。コントロールバーはタブ化できるようになり、使用しない間は自動的に非表示になります。その他、アイコンやツールバーのデザインが一新されています。NavisWorks 2009操作画面をみる。

WindowsVista、64bit版OSに対応

対応OSにWindows Vistaが加わりました。また、VistaとXPの64bit版OS(Windows Vista 64bit版、Windows XP Professional x64 Edition)にも対応しました。

読み込み可能なサポートフォーマットの追加

AutoCAD 2009 (32bit版、64bit版)、Revit 2009、MAX 2008 および 2009、MAX 9 (32bit版、64bit版)、VIZ 2008、VIZ 2009、Inventor 2009、ArchiCAD 11、Faro 4.1、MicroGDS 10、Primavera v6に対応しました。 NavisWorks( 低価格高機能3Dビューア) 対応フォーマットはこちら。

フリ-ビューア「NavisWorks 2009 Freedom(フリーダム)」

全てのナビゲーションツールが搭載されたり、選択ツリーによるオブジェクト選択が可能になるなど、Review(V5.XのRoamer)の機能が多数追加されています。「Freedom(フリーダム)」の新機能についてはこちらをご覧ください。

ほか

 

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