GyroEye

 

 

トピックス

GyroEye(ジャイロアイ)とは

現実空間の中に仮想CGモデルを合成させるAR技術と、没入感を最大まで高めたVR技術を両立したGyroEye(ジャイロアイ)は、スマートフォンやタブレット端末を活用して、ポータブル見える化を実現するシステムです。

CADデータをスマホでVR

利用例 プレゼンテーション、デザインシミュレーション、仕様打ち合わせ、3Dカタログ、保守・メンテナンス情報の確認など

 

  • AR(Augmented Reality=拡張現実)とは、現実の空間に仮想のモデルや情報を合成して見せる技術です。
  • VR(Virtual Reality=仮想現実)とは、これまでディスプレイ上のコンピュータグラフィックス等を介して、仮想モデル内を動き回る技術でしたが、近年では各種ヘッドマウントディスプレイ(HMD)等を通じて、ユーザ自らが没入体験することができる技術として、現在注目を浴びている技術です。

GyroEye推奨環境

VR没入体験

端末 iPhone6/6s(AppleA8搭載のiPhone6s推奨)
HMD VR One+iPhone6/6sトレー
コントローラ Steelseries Stratus(Bluetoothワイヤレスコントローラ)
この他のHMDをご利用の場合は、スマホ挿入型のものを活用いただく必要があります。
コントローラがあると、HMD装着時のモデル内移動操作等が可能となります。

 

ビューワ利用

端末

AppleA8以上搭載の端末

iPhone6/6s, iPhone6/6s Plus,

iPad Air2, iPad mini4

iPod 第6世代

 

 

GyroEyeはAppStoreから無料でダウンロードできます。

 


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